クランプと太陽電池

Amazonで注文したスタンドライトのクランプを頼んでいたら、メーカーの山田照明では生産終了品で在庫がないために注文をキャンセルすることになった。あるいはスタンドライトの錘が付いた土台を買った方がいいのかもしれない。楽天でもクランプの在庫があったので代わり注文してみる、テーブルにネジで付けられるという利点を活用しようと考えたからだった。

週間スケジュールでは、6月2日に月間と年間のタスクのみという指示が来ていたが、週間と名前が付いていたので、余分に重複して入力してしまった。後で意味合いが分かると、チェックの項目を縦軸の週間の隣からチェックを入れればよかった。とにかくタスクをこなそうとして空回りしていた。中には入力項目のマクロのシートを事前にコピーして、タスクが溜まりすぎないように工夫できたものもあったが、どういう帳票か分からないと作業の概要を掴みにくくなっていた。帳票の入力欄の6月分が用意されるまで2週間くらい空いたものの、週間スケジュールは比較的早く来ており、チェックできれば間に合いそうだった。朝礼議事録はいつ更新されるかわからなかったので、リアルタイムについていくことができなかったが、中に回答の締め切りがあって焦ってしまった。この作業はのめりこむとほかのことが気にならなくなるが、周りが見えていなかったり、意味合いが分からない状態で進めてもミスという扱いになるために、チェックの質を改善する必要があった。

梅雨入りしてからか気温は20℃あたりで、長袖が必要なまま雨が一日中降っている。ベランダにある太陽電池は、曇りでも発電できるけれど、窓側に置いたソーラーパネルは、日照量が比較的多い12時くらいに網戸を閉めた状態で3V、網戸を開けた状態で5Vの電圧が発電されていた。電流は計測できなかったので、スマートフォンやモバイルバッテリーの充電は難しそうだ。ベランダの外と内側で日照量は異なっている。水冷ユニットとペルチェ素子の組み合わせでも、この気温なら霜が作れるかもしれない。雨が降って気温や湿度が落ち着くのか、気温や湿度によって雨が降るのかは判別しずらいところがある。雨が降っていると室内では扇風機を回すほど熱くならないので、比較的過ごしやすくなる。すこし外に出る時も傘が必要で、行動範囲が狭まってしまうことがある。

BliBli動画で、フォロワーが80人になった。フォローしてるのは800人近くになり、振り向いてくれたのは10人に一人いればいいほうだった。いいねの数はのべ30人くらいになっている。日本ではこれほど集めることはできなかった。中国でもちょっとした会話でいいねを集めることができるものの、僕としてはなにか特長を活かした継続にいいねがくるようにできればと考えている。動画は小麦の栽培の動画がようやくいいねを頂けるようになったが、動画より手短なGIFアニメーションや、画像の方がクリックしやすいようだ。自分の場合は、Youtubeにあるテキスト読み上げソフトsoftalkを使った、ゆっくりの声による解説の動画を参考にしようと思ったが、そこまで長い時間トークで場を繋げることができない。相手の時間を奪うわけにもいかず、サイクルにも時間をかけて検証したいということもあり、自分なりに答えがでて、シンプルな語り口で説明できればと思っている。たかが説明、されど説明。山もオチもないけれど坦々とした視座を保っていきたい。むやみに人と競合することを避けて協業の手がかりを見つけていきたい。

mineCraftのスマートフォン版では、すでに村人が作った畑のしたにホッパー付きトロッコのレールを通して、余った作物が回収されるようにしてみた。作物はニンジンが植えられていたが、村人はランダムでジャガイモも植えたりしている。しばらくしても余った作物はたまらなかったが、骨粉を使って作物の成長を促進させると畑の上で余った作物を村人が手渡すようになって作物が回収できるようになった。骨粉で成長を促進させると、農民のAIがすぐに収穫するのでペースを速めることができる。コンポスターでは、昆布や種などからもで骨粉を生成することができる。昆布養殖プラントも乾燥昆布を造らずにコンポスターとホッパーを繋げて骨粉を生成することもできる。比較的寄せ植えしても育つオークの木を栽培したり、作物の成長促進に充てる。

コロナウイルスの新規感染者が40人と多くなっており、緊急事態宣言が解除されて店舗の自粛が解かれたものの、サービス業を代表する夜の歓楽街に若者での感染が多くなっている。店舗のレジのビニールシートは付いたままで、マスクも付けて外出する必要がある。中国でも感染者の封じ込めが奏功して、武漢の都市封鎖が解除されて2カ月くらい経つが、第2波の波及に伴い中国でも感染者がまた増えてきた。季節の変わり目で風邪の初期症状でもコロナウイルスと紛らわしくなり、マスクを付けるなどケアが必要にある。臨機応変に準備と状況判断をする習慣をつけていきたい。

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