時事問題に見る、短い効果、長い見方

トランプ米大統領がアフガニスタンで使ったMOABはわかりやすい。
しかしながら爆弾の用途と威力より、
兵器にかかるコスト、準備費の方が高くつくと心配する見方もある、
もしかしたらこの人が本物かもしれないという根拠のない励ましを感じることがある
少なくとも日本やイスラム圏のネチネチした嫌がらせはない
ただ、抗がん剤が癌の根本治療になりにくいように
ただ漢方はいいところばかりと言っても体験的には難しい
漢方の抗がん剤は、副作用がなく長期で治る
西洋の外科手術は、短期で患部をやっつけるが、副作用がある
という構図の嘘にショックを隠せない。
インディアンや黒人なら生命の秘薬を持っているというのも疑わしい。
ハイブリットであるべきと思う。
ハイブリットの半分は、ロクでもない。
不動産の半分は、縄張り争いだ。
そのようにして株価は、気が狂ったようなギザギザを持って推移した。

人生で争いは避けられないのだろうか、
実のところ政治経済がどうなってもコミュニティの中で個人が満足するのとは関係ないのだろうか。
政治経済は一種の麻酔、麻薬
女性でもこだわる。外見にもこだわる。
これと正反対の要素は、嫌味、無気力。
あなたは現実逃避のゲームがくだらないというが、
そういうあなたこそ仕事や保身というゲームをしている。
バグを利用して権力者に取り入って酔っている。
ということを言い連ねても意味はない、
意味はないという言葉を重ねると酔ってくる。
距離を置くべきだ、
ジョージブッシュの時代、クウェートはイラクのフセインにいじめられていた産油国だった過去もある
現代、クウェートはイスラム国と関係ない廃墟の中で恐怖に怯えて住んでいるわけではない、
ダモクレスの剣がそれでもないとも言えない、
人並みの暮らしをしたいと思えばエコじゃなくなる。
普段youtubeを見て
政治経済をよくする秘訣があれば、向こうにもメリットがあれば、こちらにもいい教訓になる。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です