データの保持と工夫

mineCraftのForgeが起動するが、セーブデータが上手く起動しなかった。ワールドを新規作成して、予め保存したエレベーターの建物をWorldEditのMod経由で読み込むと、表示された。パソコンスペックに負担がかかっているかもしれない。1.16へのバージョンアップに際しては読み込み時にフリーズするケースもあった。とはいえどのような条件でフリーズするか分からなかった。目的としては既存の木材のブロックを新しいネザーワールドから採取できる難燃性の素材に置き換えることで、エレベーターを含んだ建物を建てることだった。小麦畑の自動化のワールドマップも正常に読み込めて、小麦畑と村の間にエレベーターの建物を追加することができた。村の景色が一望できるようになった。また螺旋階段のブロックも青い難燃性の木材に床や柵を置き換えて、青っぽい螺旋階段になった。この間は現状のスペックでもフリーズなどはしていない。データの読み込み時にスペックを必要とするようだ。1.14の昆布ブロックの追加では、macBookからwindowsPCのintelNUCに移行した、アップデートの度にワールドマップが広くなる傾向になる。今回は動画編集ソフトのメニューでフリーズしたりなど、他の要因も重なっている。通常文書を作成したり、3D造形ソフトで加工したりする分には、支障は感じていなかった。ドットグラフフィックで簡易で明快なビジュアルを持ったmineCraftではあるが、バージョンアップの度にパソコンのスペックが上がっている。ネザーワールドのアップデートでも小麦畑の作物をリサイクルして、新たに追加された真紅の森や、青い歪んだ森を養殖できるなど、限られたリソースを上手く活用して、エコロジーなサイクルを模索した。また、エレベーターの建物からの眺めも動画に記録している。ネザーワールドのアップデートでは難燃性の木材にリソースを絞って、できることを模索した。エレベーターの回路は上に荷物やキャラクターを載せられるモジュールが付いていることで、レッドストーントーチがブロックの間を入り組んでやや複雑にはなっているが、他にないオリジナルのものになっている。

続きを読む データの保持と工夫

季節の変わり目と準備

朝起きてみると、涼しいを通り越して少し寒かった。毛布を引っ張ってきてしばらくじっとしている。雨が降っている様子もなかったが、曇ってはいるようだ。ベランダの温度は23℃くらいになっている。昨晩から気温が涼しくなっていたが、寝る前と寝ているときはそれほど涼しくもなく、寒くもなかった。寝ているときに体温が下がって、比較的涼しく感じるのかもしれない。そうなると蒸し暑い日は、温度が夕方から変わっていない状態で、そのまま寝るときにそう感じるのかもしれない。かつてmacBookをなまし銅管に乗せていた時に水平にキーボードが置けるように用意した、熱伝導性の高いアルミニウムの穴あき板の余りがあり、足の裏が熱いと思ったら、足をアルミニウムの板に付けるとすこし涼しくなる。天気予報では西日本が30℃を超える暑さになっており、東京の天候とは対照的になっている。今日も扇風機を使わずに過ごせるくらい涼しかった。8月になるとこのような気候ではなく、梅雨も明けていて、扇風機だけでは過ごしきれないような暑さがおとずれるかもしれないが、今のところ5月の晴れた日に少し暑かったくらいで、そこまで気温は変わっていない、しかしながら水冷ユニットでは氷が作れないくらい、温度が底上げされており、季節感はあまりないけれど、温度分布は変わってきている。服装もTシャツを買ったつもりが、少し長袖になっており、夏にはTシャツのほうが涼しいけれど、このくらいの気温なら少しな長袖のTシャツでも丁度いいくらいになっている。

朝型に財布から1円玉がこぼれてルーターがあるところに転がっていった。音からすると一円玉だったと予想された。ルーターのケーブルはとくに雑然とはしていなかったが、なにか紛れると分かりにくくなる。しかしながら、そのままにしておくと小骨がつかえたようでなんだかもやもやする、部屋の隅を掃除して、ケーブルを束ね直したりしているとようやく1円玉が見つかった。財布は以前にはボロボロの革の財布を、修繕テープを貼りながら使っていたが、意外なことにカードなども整理できるようにチャックが付いた財布に替えてから、1円玉がこぼれていた。チャックをマメに閉めて置こうと思う。部屋の中で良かったともいえるが、なんともルーターやプリンターの部分は普段通信に使ってはいるがホコリが溜まりがちで、ホコリを掃除した。wifi通信に切り替えてから使わなくなったUSBケーブルも棚に収まるようにした。部屋の掃除でまずできることは、ホコリや髪の毛が床に落ちていたら、マメに拾うことで、部屋を整理していこうと思う。

続きを読む 季節の変わり目と準備

作業に必要なサイクル

スマートフォンの設定でGoogleアカウントをandroidからiOSに設定を移行することはアプリケーションのメーカーでは推奨されていなかったという旨のテキストを見つける。AndroidのOS同士では国内版のアプリケーションではアカウント連携が取りやすくなる。中国語版のシナリオを先行お試しで試遊できるものが、数か月前のことで、現在ではアップデートされて、シナリオを読み解く上では基本的なレベル上げのための経験値を積んで、基礎を固めれば進行が滞っていた部分を解決することができた。また中国語版のビジュアルノベルではまだ国内で翻訳版が出ておらず、GoogleChromeのブラウザによる自動翻訳で大まかな意味合いを推測することが他のプレイヤーでも実践されていた。webブラウザで外国語のテキストを日本語に読み替えられるのはやはり革新的だと思う。あらすじの解釈は中国語からの直訳になるため、イラストが提示されていても想像で補う必要尾がある。国内版のGoogleアカウント連携は数日前により安全という推奨を受けて、ボタン一つで実践してアカウント名のスクリーンショットを保存したが、一たびandroid端末でgooglePlayアカウントを連携すると、iOSアカウントでは今のところログインできなくなってしまうようだった。

少し疲れが残っていた。しかしながら、それだからこそボーっとしている訳にもいかず、朝の掃除当番から、作業場の荷物運びなどで意識を作業に向けて、感覚をはっきりさせていく。また帳票の穴の数を実際に数えれば23個あって、それを2で割った数が11.5インチになり、実際の帳票の長さになる。それを25個と声に出してしまうあたり、感覚が冴えなかった。この手の作業は、急ぎすぎないかつ遅れすぎないということがミスを予防する上で必要になる。コマンドのプログラムも、十字キーで以前に入力した文をコピーしなくても、頭で文法を理解していれば、それを頼りに一行ずつ入力した方が着実になる。経験者になると、確認すべきところを押さえており、また一覧表リストの意味合いや、コマンドのログにリターンコードが呼び出されるタイミングに間に合うように動いている。僕の場合は、それが間に合わず、また開始時刻でさえもそのときに読み返せばいいものを後からログをもう一度見ることになる。帳票の出力は、書損を数える形式ではなかったが、一度に出力される数が数千枚と、出力した帳票を段ポール箱に収める必要が出てきた。件数が多くても、または数件しかなかったとしても、基本的な業務用プリンターの出力の段取りは同じになるけれど、帳票が薄くて個人情報を扱うため、分厚くなった重みで折り目を付けるわけにもいかず、慎重に裏表を確認しながら行う必要があった。

続きを読む 作業に必要なサイクル